| 36404 | 返信 | Re:1975年、天皇記者会見一問一答の中身 | URL | キバヤシ | 2005/08/23 15:05 | |
| > > > 恣意的推測はいつまでも続く…(w > > ヒロヒトが真に遺憾にそう思うのなら、かつて日本人の伝統的な > ”美意識”らしい「腹切り」くらいを演じてみれば、日本人のみならず、 > アジアの多くの犠牲者は多少なりとも「ヤスクニ」に祭られるような > 屈辱無く浮かばれただろうに。それくらいの演出があれば「右翼」も > 浮かばれただろうに。 > > 「天皇ヒロヒト」の名の下に、日本人のみならず、アジアの多くの > 御霊の上にあぐらをかき続け、原爆落とされた当事国アメリカに物見遊山 > で夫婦揃って媚びを売りに行った「ヒロヒト」に何の正当性がある? > > 「ハラキリ」せず天寿を全うした「ヒロヒト」を糾弾しない日本人は > 恥を知れ! キミにおもしろいおとぎ話をしてあげよう。 ある男性が浜辺を散歩していると、小さなビンを見つけた。 家に帰ってその瓶を開けてみると、きらきらと輝く女の子が出てきた。 「私は妖精です。500年間この瓶に封じ込められていました。 助けてくれたお礼として一つだけ願いを叶えて差し上げましょう。」 おとぎ話のような展開に、男性は少し驚いていた。 その時、男性の目に今朝の新聞が見えた。見出しは「イラクでまた自爆テロ」。 男性は言った。 「中東に平和を。」 しかし妖精は、 「中東の問題は宗教や石油、色々な問題かからみあっておいそれと解決はできません。 妖精の私にもできることとできないことがあります。他の願いはありませんか?」 男性は、 「では朝鮮人を知性的で、紳士的な民族にして下さい。」 妖精はしばし考えて、 「中東の地図を持って来て下さい。」 |
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