36422 返信 Re:原告敗訴は「やむをえない」。 URL SONG 2005/08/24 02:13
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>  いわゆる「百人斬り」訴訟の一審判決は、原告敗訴に終わった。訴訟である以上、勝つことがあれば負けることもあるわけで、負ける訴訟を起こした側にその結果責任はあり、判決は厳粛に受け止めねばならない。間違っても判決文の些細な言葉じりをとらえて「実質勝訴」などという苦しい言い訳をするべきではない。例の志々目証言が如きとても「証拠」などとは言えないような与太話の類を未だに嬉嬉として出してくるクサレ左翼のレベルの低さにはうんざりであるが、無抵抗の支那人をばったばったと刀でなぎ倒したなどという講談話を信じたければ勝手に信じていればいいと私は思う。 社会はとっくにこういう連中のやり口に愛想を尽かしているわけで、それでも訴訟といつかないう土俵でそのルールに基づいて連中と戦い、そして負けたのなら、少なくともその負けに限っては受け入れるべきだ。それが法治国家のルールなのだから。
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 大丈夫か?自分が言っていることの矛盾に気がつかないなら、難しいことに首突っ込まない方が身のためだよ。

 つまり、「法治国家」たる日本の司法府は「与太話」や「講談話」に正当性を与える低劣な国家であると言うことで良いのだな。そんな低劣な「権力」であれど「権力」には何ら自己の検証もなく’無条件’かつ’無感覚’に従うことに八木沢氏の「やむをえない」美学があるのか。

 めでたい。