| 36685 | 返信 | 侵略者とは戦うな! | URL | 小林 哲夫 | 2005/09/08 22:00 | |
にゃにゃにゃにゃにゃさん 安心してください。 決していじめようとしているのではありませんから。 にゃにゃにゃにゃにゃさんを安心させたい投稿です。 さて一つ前の私の投稿で、にゃにゃにゃにゃにゃさんと工藤猛さんの矛盾を指摘しました。 工藤猛さんからはすぐさま反論がありました。 ところがにゃにゃにゃにゃにゃさんからは反論がありません。 この二人の違いは何処にあるのでしょうか? それは明らかに、思想に対する情熱の違いです。 日本の未来に対する関心の強さの違いです。 にゃにゃにゃにゃにゃさんは反戦思想に掛ける熱意が低いと思われます。 にゃにゃにゃにゃにゃさんは「こんなことをしていて何の役に立つのだろう」と時々疑問に思うことが多いこの頃と推測しています。 反戦を言うからにはそんな中途半端な気持ちでは、駄目だ!と言われませんか? しかし考えてみれば日本には反戦に対する熱意が強い人間などそんなに多いはずが無いのです。 にゃにゃにゃにゃにゃさん程度の関心度でも充分高い方だと私は評価しています。 毎日の生活があるのだから、反戦のことばかり考えているわけにもいかない、というのが本音だと思います。 だから私は「今のままで充分だ」とにゃにゃにゃにゃにゃさんの弱気を肯定しているのです。 一つだけ考え方を変えればいいのです。 「侵略されたら、戦うべきだ!」などという空威張りを止めればよいだけです。 現在のにゃにゃにゃにゃにゃさん程度の情熱では到底戦うことなど出来ないのは眼に見えています。 にゃにゃにゃにゃにゃさんの性格からして、侵略されたら、じっと我慢しているべきなのです。 私と議論も出来ない人が、敵と戦えるはずがありません。 日本人は本当は皆そうなのです。 長いものに巻かれろ、で何処が悪いのでしょうか? にゃにゃにゃにゃにゃさんの現在の優しい生き方そのもので良い、というのが私が主張していることなのです。 なあに、工藤猛さんだって、本当は同じ日本人で、今はなんだか勇ましいことを言っているけれど、いざ実際に侵略されても戦うはずが無いのです。 それが証拠にアメリカに現在侵略されて、占領軍が居座っていますが、その占領軍と戦う意思などサラサラ無いのですから。 |
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