| 36841 | 返信 | Re:市場批判ができない社民党/共産党 Re:共産党の選挙戦略を考える Re:力なんて合わせ〜 | URL | 研音 | 2005/09/17 21:15 | |
| > > 私は共産党の選挙戦略の“下手さ”は、1.選挙共闘に消極的な姿勢、2.選挙戦後半に見られた社民党批判、この二点に典型的に見られると指摘したところでありますが、この点についてフナズシさんより、以下のご指摘をいただきました。 > > 選挙戦略の問題も重要でしょうが二義的なものです。 > > 私は"市場批判ができない"ことを最も重視したい。 > > 市場こそが最も非民主的であることを暴露し、"民営化"(市場化/私有化)に正面から対抗できないでは全く駄目。 またくだらない森永トンデモ節ですか。森永テイストの「市場批判」などやりだしたら、それこそ社民党や共産党と同様の泡沫政党になるだけです。森永さんとそのお仲間のトチ狂った人々以外、「民営化に正面から対抗」など誰も考えちゃいないわけです。自分が「頭のおかしい人間である」という認識が足りないようですね。 その点では、西村議員への批判を民主党に「やつあたり」している他の人も同じだといえます。ああいう人は、中核派や共産党みたいに政党が自分の気に入った人間ばかりになれば満足するのでしょう。 ところで、六カ国協議では北朝鮮は完全に孤立して五カ国から包囲された状態になっており、降伏かさもなくば制裁され破滅するかの二者択一状態になっています。降伏となれば北朝鮮の軍部はおさまりがつかないでしょう。制裁されれば、もちろん生き延びられません。いずれにしても北朝鮮が消えてなくなるのは時間の問題といえます。北朝鮮を周辺諸国や国際機関が共同統治あるいは分割統治する現実的な可能性はますます高まっていますが、森永さんはどのようなやり方が望ましいとおもいますか? |
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