| 36851 | 返信 | 靖国神社 | URL | 工藤猛 | 2005/09/18 01:32 | |
| 20代前後でおおくの若者が死んでいった。 印象に残る【遺書】があった。 彼は大学でマルクス経済学を学んでいた。 自身で特攻するときには日本国が軍事的に アメリカ軍に負けることは知っていた。 戦う前から生産力の違いを学んでいたから。 連合艦隊の総司令官もアメリカに武官として 滞在していたから アメリカと戦ってまけることはたたかうまえに分かっていた。 それでも1945年に特攻に散ったわかきマルクス主義者も 連合艦隊司令官も国の行く末をあんじ自信の命で持って 後世の人間に裂ぱくの気迫で生きる意味を教えた。 死んでもアメリカを代表にする非アジア人の奴隷になるなと。 勝てる機会は必ず有る。臥薪嘗胆が民族のアジア人のここ500年の 定めだと。歴史は暗転する。 欧州を古代に騎馬の軍事力で進攻したのはアジア人だった。 その次には欧州人の逆襲が15世紀から始まった。 21世紀には、絶滅核戦争を、20世紀にかろうじて阻止した人類だもの 本当のところ真剣に 共存、共生してゆこうぜ。 日本国内の 党派間のあらそいなんて 小さすぎて はなしにならん それこそ へそで ちゃが わく 中国大陸の農民もアフリカの農民も中南米の農民も 北朝鮮の農民ももっと21世紀に幸福になるだけ 地球は豊かになっている |
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