複雑な世界、単純な法則

| | コメント(0) | トラックバック(0)

またまた創発関連本。

マーク・ブキャナン(阪本芳久訳)『複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線』(草思社、2005年)。

たくさんの他の本と一緒に注文したらちっとも届かない。同じ著者の下記の本のほうがおもしろいという声もある。どちらもまだ読んでない。

マーク・ブキャナン(水谷淳訳)『歴史の方程式—科学は大事件を予知できるか』(草思社、2003年)。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 複雑な世界、単純な法則

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://web.sfc.keio.ac.jp/~taiyo/mt4/mt-tb.cgi/237

コメントする

このブログ記事について

このページは、taiyoが2005年2月27日 21:21に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「東京ユビキタス会議」です。

次のブログ記事は「上海到着」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01