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書評―飯尾潤『日本の統治構造』

660386851_243.jpg   秋学期のゼミで扱った文献の書評を書きました。


   飯尾潤『日本の統治構造―官僚内閣制から議院内閣制へ―』
                                   (中央公論新社、2007年)

 昨年11月末に東京財団「政治外交検証プロジェクト」において報告したものを元にまとめたもので、同プロジェクトのサイトに全文が掲載されています。秋学期のゼミでの議論も反映した書評です。

 今年度のゼミも終盤、ゼミ論文のスパートですね。楽しみにしています。
 今年も元気にいきましょう。

 清水 拝

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2008年01月14日 20:56に投稿されたエントリーのページです。

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