« 「日本の選挙区はどう作られたのか」『年報政治学』2016-2(12月10日) | メイン | 新時代的台日関係―社会科学領域的学術対話(台湾、12月17日) »

「選挙区は誰のものか―国民代表論と地域代表論」(12月14日)

201612_big.jpg

 公益産業研究調査会『公研』640号(2016年12月)に「選挙区は誰のものか―国民代表論と地域代表論」と題したエッセイを寄稿しました。

 選挙区制度の歴史的展開を研究するなかで考えたことを、1月解散の風説と重ねて論じています。お目にとまれば幸いです。

 (12月28日以降、本文へのリンクを張れる予定です)。 

http://www.koken-seminar.jp/new.htm
 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://web.sfc.keio.ac.jp/~yuichiro/blog/mt-tb.cgi/209

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2016年12月15日 21:53に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「「日本の選挙区はどう作られたのか」『年報政治学』2016-2(12月10日)」です。

次の投稿は「新時代的台日関係―社会科学領域的学術対話(台湾、12月17日)」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.36