「しおかぜ」への影響が懸念される電波への対応

やっぱりこういうことが起きているんですねえ。

総務省は、本日の早朝、特定失踪者問題調査会(代表 荒木 和博)が運用する無線局「しおかぜ」と同一周波数で発射された電波が、北朝鮮からのものであることを確認し、当該電波の運用が国際電気通信連合(ITU)の定める無線通信規則に違反すると認められたことから、本日、ITUを通じて北朝鮮に対して同規則違反を通報しました。

http://www.soumu.go.jp/s-news/2007/071102_2.html

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です