井庭崇のConcept Walk

新しい視点・新しい方法をつくる思索の旅

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2020年に育てた野菜・果物 56種類

2020年にうちで育てた野菜・果物を数えてみたら、56種類でした!

カリフラワー、ブロッコリー、茎ブロッコリー、オクラ、ピーマン、なす、きゅうり、ミニトマト、ゴーヤ、キャベツ、芽キャベツ、白菜、サンチュ、サニーレタス、グリーンリーフレタス、サラダ菜、ベビーリーフ、ケール、ほうれん草、春菊、豆苗、枝豆、そら豆、絹さや、スナップえんどう、わけぎ、下仁田ネギ、ミョウガ、エシャレット、しそ、パセリ、イタリアンパセリ、パクチー、バジル、スペアミント、モヒートミント、カモミール、ローズマリー、しいたけ、エリンギ、なめこ、いちご、ブルーベリー、ブラックベリー、柚子、温州みかん、柿、金柑、綿花、忙しくて受粉しないで失敗したのはメロン、スイカ、食べられたが大きくならなかったのが紫玉ねぎ、まだ途中なのは、人参、玉ねぎ、にんにく、スナックパイナップル。


その季節、季節で植えられるもの・食べたいものを植えていった結果、数え上げてみると結構な数に!

おいしいし、楽しい。

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2016年に育てた野菜と果物

2016年は、庭とプランターで約50種類の野菜・果物を育てました。

ほうれん草、いちご、さといも、ブラックベリー、わけぎ、サニーレタス、きゅうり、モロヘイヤ、スナックえんどう、ロマネスコ、クレソン、ゆず、ケール、玉ねぎ、ピーマン、デラウエア(ぶどう)、らっきょう、ブルーベリー、にんにく、柿、水菜、巨峰(実はうまく育たず)、パセリ、きんかん、サンチュ、ミニトマト、にら、じゃがいも、春菊、温州みかん(今冬は実がならず)、芽キャベツ、しそ、マスクメロン(失敗)、みつば、バジル、トマト、ミニキャロット、パパイヤ(実は育たず)、オクラ、しそ、みょうが、セロリ、なす、花桃、しいたけ、ゴーヤ、茎ブロッコリー、豆苗、さやえんどう。

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2017年も、まだ育てたことがない野菜にチャレンジしてみたいです。

「2015年につくった野菜・果物・穀物」
「2014年に庭で栽培した野菜と果物」
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2014年に庭で栽培した野菜と果物

ここ数年、庭でいろいろな野菜や果物を育てている。

多品種少量生産で、それぞれ1株か2株程度で、多いときでも5株しかつくらない。

2014年に栽培した野菜や果物たちをまとめてみると、こんな感じになる。

ナス、きゅうり、ミニトマト、キャベツ、白菜、カリフラワー、枝豆、アスパラガス、プリンスメロン、すいか、落花生、大根、しいたけ、ぶどう(デラウエア)、ブルーベリー、いちご、ローズマリー、金柑。

18種類のうち9種類は初挑戦。「そんなふうに実がなるんだ!」とか「こんな感じの花なんだ!」と、どの季節も楽しんだ。

これだけ種類をつくっていると、「どんなに広い畑をもってるの?」とよく聞かれるけれども、ごく少量しか生産していないのと、季節に応じて同じ場所に違うものを植えるので、結果的にいろいろな種類の野菜・果物を育てられている。

植える前には腐葉土を加え、徹底的にまぜて土壌をつくる。春夏は日々水をやり、適宜、有機肥料をあげる。

毎朝のちょっとした変化が楽しいし、季節を感じることができる。

そして何より、自分で育てたものを採れたてで食べるのはおいしい!

そんなわけで、来年は家の庭だけでなく、学生も巻き込みながらSFCの周辺でも畑を始めようと企んでいる。

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(クリックで拡大)
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